コリン星人
大好きだった 彼のこと 忘れられない 今でも大好きな 彼のこと 違うの ほんとは、ね 忘れようとしたことなんてない一度だって。どんなに辛くたって。 一年前 私の前からいなくなった貴方は確かに私に伝えようとしてたのに 私は耳を塞いでしまったの。 向き合うのはあの時の私にはこわすぎて あんなに愛してくれたのにううん。あんなに愛してくれたから 向き合うのが こわくて こわくて 私は耳を塞いでしまったの。 今なら 貴方に ついていけるのに。 あたしの青春時代すべてを一緒に過ごした人。 妊娠、中絶、事故。。。たくさん嫌な事あったけど、 あなたとすごした約5年間はきっと一生忘れられないよ。。。 今はお互い家族がいるけど。。。 時々、神様のいたずらで、コンビニとかで会っちゃうけど。。 いつか普通に話せる時が来るのかな?? 今はまだ、間違いが起こりそうで、あなたを避けてしまうけど。。。 お互いが、本当に幸せになれたら、安定したら、話しかけてもいいかな? 話しかけてくれるかな? 聞きたいことや伝えたい事がたくさんあるんだよ。。。 あの時どういう気持ちだったの? どうしてわざわざ近所に引っ越してきたの? あの時約束した言葉・・・あなたは守れていますか? あなたのおかげで、あたしは今がんばれているんだよ? あなたがいたから、今のあたしがいるんだよ? あなたが支えてくれたから、今あたしは生きてるんだよ? 今でも夢に出てくるんだよ? 夏にはちゃんとあの子を思い出していて欲しいな・・・ あのころは苦しかったけど、 あのころは若すぎて、何が正しいかなんて分からなかったけど・・・ あなたと過ごした日々は、決して意味のないものじゃないよ。 思い出は、嫌なものじゃないよ? 今はまだ直接伝えられないけど・・・ この気持ちがあなたと同じでありますように・・・
PR
元気ですか?? 自分を追い詰めてしまって いませんか?? 幸せ けっして胸をはってそう 言える付き合いでは無かった 二年間だった気がします 待って待って待って 傷ついて、傷つけて いっつも泣いていたかな それでも.....それでも 思い出すと胸が暖かく なります やっぱり大好きなんです もうきっと会う事はない 嘘付いてごめんね 本当は大好きだったよさよならしました。 私のことをあれほど 想ってくれる人は この先現れないと思う。 でも、このまま一緒にいたら 恋って何かわからなくなる 二人がダメになってしまう お互いの幸せを考えて、 何より彼の幸せを願って私たちは離れた。 一生忘れない… 彼との時間。あなたのあの時の私への気持ち 今になって、もっと大切にしておけばよかったって思う 今、あなた以上に私を大切に思い、好きでいてくれる人はいない あなた以上の人、現れると思ってた 現れてほしかった でも私にとってもあなた以上に思える人が現れない あなたのことはもう忘れてるつもりだった 忘れてるはずだった でも今、なんだかとてもツライ とても寂しい とても落ちてる そんな中でなぜかあなたが頭に浮かぶ 私にはやっぱりあなたが必要だったのかな あなたと過ごした日々は当たり前のようだったけど、幸せだった 幸せな恋愛だった でもね、今の恋愛はとてもツライんだー 相手の気持ちがわかんないの もう10日も会ってないの 5日も連絡ないの どうしたらいいと思う? もうわかんなくて あなたと一緒にいたときはこんなことなかったし、ケンカしてもいつもあなたから連絡してくれてたもんね 今の人とはケンカとかじゃないんだ 何にも原因はないの 向こうが気分屋だから この恋愛、もう終わりにしたい そしてセフレのことも忘れたい どうしたらいいんだろう
私はあなたを傷つけた。「これくらいなら平気」だろうと考えた振る舞いや言い方が、あなたをいっぱい傷つけた。 ごめんね。 甘えすぎてて。傲慢で。 何度も、もう会わないあなたに謝っては、あなたにすがる。 真夜中の暗さに未来が見えなくて、怖くなって、あなたの名前を呟く。 一人の涙は過去への後悔。 朝起きて、涙を笑顔に変えて。 あなたが幸せに笑ってくれていますように。 祈るよ。願うよ。 一陣の風に、想いをはせて。貴方と出会えて幸せでした。。 大好きでした。。 いつも包まれていました。。 繋いだ手優しかった。。 側にいるだけで幸せだった。。 笑うこと教えてくれた。 ぬくもり教えてくれた 離れたくないよ。 会えないなんてゆわないで。 貴方が愛しくてバカみたい
スキだスキだ 大きな声響いた 真っ赤な顔で叫ぶあいつに 涙をためて微笑むあなた あぁ なんて素敵なんだ あぁ なんて素敵なんだ 僕は後ろから ただあなたを見ていた こんな恋がしたい そう思い けど あなたには届かない 大好きで仕方ないんだ。 でもね、あなたはもう私に未練も想いもないんだよね。 切ないなぁ。 まぁ、仕方ないか。 全てを晒したくても、あなたが怖かった。離れていきそうで。掴んだら、全ては夢でした、と誰かに言われているみたいで。 
小さいときに、大きい石が沢山ある公園で石の上を行ったり来たりして遊んでぃたのですが、下の道路まで約140センチくらいの石に飛び移ろうとしたとき、足を踏み外して頭からまっ逆さまに落ちてしまいました。

私は目をつぶっていたのでどおなったのかゎわかりませんが、全くの無傷で、立ち膝で手を地面につけた感じで道路に座っていました。

もしかしたら子供だったので一回転して、たまたまうまく着地が出来たのかもしれませんが、今でも不思議な体験として記憶に残っています
ありえない中学時代の数学教師

ある日の数学の時間、この教師は教室の入口のドアにまず頭をぶつけ、入ってきた。

二日酔いなのかまだ酔ってるのか酒臭いさせながら教室に入るやいきなりオナラかましてました(´Д`)
カレンダー
12 2012/01 02
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
カテゴリー
最新コメント
最新記事
(07/20)
(07/20)
(07/10)
(07/10)
(06/23)
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
バーコード
ブログ内検索
最古記事
(06/22)
(06/23)
(07/10)
(07/10)
(07/20)